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診察室ではお話をお聞きする場所です。
ドクターといろいろ相談するようにしてくださいね。
この部屋は主に萬代先生が使用しています。
血液検査の結果やおりものの検査などの結果が電子カルテの中に入っています。
第5診察室は小さな診察室です。
いつもは浅原先生が使用しています。
小さなお部屋でひそひそ話
かなり親密なお話が出来そうな、そんな小さな診察室。
この部屋だけのBGMもかかっていますよ。
これが有名な内診室です。
『対面式』というネーミングで呼ばれる内診室です。内診台の隣には最新式の超音波装置がおいてあります。
カーテンのない診察室?
患者様とドクターの間には産婦人科お決まりのカーテンがありました。しかし、私たちはそのカーテンととってしまいました!専用の巻きスカートと膝に掛けるバスタオルで恥ずかしさも軽減します。超音波装置に移る子宮や卵巣を見ながら説明を受けることが出来ますよ。
カーテンがないことでより安心感がわく方が大多数ですよ。そんな『対面式』が全国で増えています。大阪では当院が発祥!
第5診察室の内診台です。茶屋町の前の『ケイズクリニック』から使っている内診台です。
当時、きれいな藤色が気に入って購入しました。
浅原先生が使用しています。
現在、5診で使っています。他の内診台と動き方が違いますよ。
